並び替えは『ツールバーの「並び替え設定」』『列のヘッダー部分をクリック』のいづれか

並び替え,過去帳,檀家名簿,基本,名簿,共通機能

名簿画面を開いたときの初期の並び替え状態を設定できます。(過去帳なども(命日順など)同様に各自設定できます。)

例えば「地区順のアイウエオ順」に並び替えたい場合はツールバーの[並び替え設定]をクリックし、

第1ソートを地区名(もしくはコード)
第2ソートを檀家名カナ

にすると「地区順のアイウエオ順」に並び変わります。(檀家・門徒名簿を開くたびにそのように表示されます。)

「地区名は関係なくアイウエオ順」に表示する場合は、第一ソートを「檀家名カナ」にして(第2ソート、第3ソートは「家番号昇順」のまま)実行してください。

(例:墓地順、アイウエオ順、入力順(→家番号順)、電話番号順 etc…)

好きな順番に並び替え(項目を設定して入力)

項目のヘッダ部分をクリックすると、一時的に並び替わります。

名簿や過去帳など一覧表の各画面(※出納帳を除く)では、表のヘッダー部分をクリックするとその項目のアイウエオ・または1,2,3,4,・・・または日にち順で並び替ります。
( 項目のデータ形式によって異なります。)
いずれにしても並び替りますので、データの入力の順番にはあまりこだわる必要はございません。

例:

家番号など——>1,2,3,4,・・・・または999,998,997,996・・・(クリックするたびに番号の昇順・降り順と変わります)

フリガナなど—–>アイウエオ・・・またはン,ヲ,ワ・・・(クリックするたびにアイウエオの昇順・逆順と変化)

命日など——–>日にちの昇順・逆順