海外寺院向けにはシンサラで対応します。
※ユーザー設定の中の「海外OSを利用する」というチェックをつけるとメニューなどが英語になります。
(一部日本語も残しています。)


使う機能から英語化しています。
※一括入力など、使ったら危険を伴うメニューは、日本語のまま(汗)

※郵便番号検索も作ってみました~。(日本と兼用でもいけそうです。)

なかなか楽しい開発作業です。
Windows7やXPの頃のOSですと、データベースでエラーが出たりで、なかなか難しい面も多かったですが、今はずいぶんできるようになりました。
(Windows11のおかげです。)
※今の沙羅は、縦書き短冊などができるように強制的に全角変換するようにしていましたが、海外のWindowsでは、どうしてもエラーが起きます⇒対策済。
アルファベットを縦書きにはしないと思いますので、その部分はプログラム修正しました。
海外Windowsでも日本語IMEをインストールすれば、日本語を入力・表示することができます。
※今は英語が変だと思いますが、ユーザー様にいろいろとお聞きしながら、日英混在・文化混在・唯一無二のソフトを作っていこうと思います!!
海外からの旅行者さんが、京都の町中でスマホに話しかけて相手に画面を見せていますね。
サポート方法で最近ひらめいているのは、マイクに向かって日本語を話すと、相手のモニターに英訳された文章が表示される、、、、というものです。
それを実現できれば、『今の時代に生まれてよかった!』と感じることができるかも、、、

