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過去帳編集画面で短冊を印刷(Excel自由設計)

バックアップの方法, Excel自由設計帳票の作成方法短冊

こちらは「1つの同じ法名を何枚か印刷したいときに使う場合」の用例です。

(1)下記リンク先(tanzakusample1.xls)にカーソルを置き、右クリックで「対象をファイルに保存」をクリックして適当な場所に保存して下さい

リンク先「tanzakusample1.xls

※firefoxの場合は「名前を付けてリンク先を保存」です。

※ベストな保存先はc:\sara2004\xls_user フォルダです。(← 沙羅の「バックアップ」で一緒にバックアップされるため)

※ファイルを保存する際、ファイル名は「tanzakusample1.xls」→「○○寺位牌短冊.xls」と変えておくとわかりやすくていいかと思います。

(2)「ユーザー設定」の「過去帳設定」を開き、「ボタン名2」を「短冊」と変えて登録して下さい


※名前は「短冊」でなくても構いません。自由におつけ下さい。

(3)過去帳を開き「訂正」をクリック、ツールバーの「中陰表パタン2選択」でファイル名を指定

※先ほど保存したファイルを指定して下さい。

実際の印刷を行って下さい

フォントやサイズの微調整をしたい場合は、先ほど保存したファイルをエクセルで編集して下さい

このサンプルは同じものをA4用紙に5列で印刷するサンプルです。列削除や列コピーを駆使してお作りいただけたらと思います。
(列数・サイズ・フォントなど自由にエクセルで設計してください)